2015/05/26





今日は久しぶりに福祉の里・燦々館仮設で本吉病院の医療支援をさせて頂きました。
先生方二人と、三重県からお越しの三田さんにお茶入れのボランティアをして頂きました。

コーディネーターの村上さん
唐桑ひのきしんレディース
小山光子、佐藤暢子、鈴木邦子の三人で支援させて頂きました。

大勢来て18人の参加でした。
銘々自分の思いを先生方や私達に話して頂き、最後まで和やかな雰囲気で終わることが出来ました。

ありがとうございます。

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プロフィール

唐桑松圃

Author:唐桑松圃
私達は、2011年3月11日に津波で被害を受けた宮城県気仙沼市唐桑町に水と食料を持って翌々日13日朝救援に入り、給水、救援物資運搬、避難所での炊き出しを中心に活動を始め、現在も東日本大震災の復旧復興支援活動に仮設住宅が終わるまで!を目標に全力で取り組んでいます。

2014年2月現在、仮設住宅でのお茶会、医療支援、支援グッズの購入、公園の整備、流木の処分等の活動を続けています。

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